ロミロミ 港区 南麻布。
ウイラニは港区南麻布にあるロミロミのスクール&サロンです。
ハワイアンリラクセーションスクール&サロン ウイラニ
〒106-0047 東京都港区南麻布5-11-11-1F
TEL&FAX 03-3442-4564
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ハワイアンリラクセーション
スクール&サロン
Uilani (ウイラニ)
有限会社 ウイラニプランニング
代表取締役 新堀朋子
〒106-0047
港区南麻布5-11-11-1F
TEL&FAX: 03-3442-4564
【営業時間】
火〜日 12:00〜20:00
※月曜定休(祝日の場合は営業)
※平日事前予約のみ営業時間延長可(AM10:00〜12:00 PM20:00以降、応相談)
#59. カイのお友達
黒犬同士、初の2ショット☆
2010/05/14
ご近所の友人宅にたまにカイと遊びにいきます。
カイは自分より大きなワンちゃんと遊ぶと何故か
『嬉ション』癖がありまして。。。このおうちでも
すでに数回ご迷惑をかけています。
2ショットしてくれた右のお友達は女の子で4歳、
大会でチャンピオンになるような賢くってお年頃、
いわゆる『綺麗なお姉さん』なので嬉ション小僧の
カイにはあんまり興味がナイみたいです。
kai
#53. 病院での誕生会
カイ、靭帯損傷のアクシデント
2010/04/21
突然のアクシデントでした。
やっと晴れた土曜日、大きな公園でカイは沢山走って
大満足して帰宅した後、いつものようにソファーに
飛び乗ろうとして靭帯を痛めてしまったのです。
最初に異変に気がついたのは自宅にいた夫でした。
私は土日はほとんど仕事があるため病院へ付き添えず
翌日に控えた2歳の誕生日を一緒にお祝できないことで
かなりヘコんでしまいました。
そんな時いつもカイを診てくださっているK先生から
日曜日の朝一番で病院でお祝してもいいですよと
特別の御許しを頂戴しました。
一晩病院でお世話になったカイは、私と夫がケーキを
もって駆けつけて大喜び、診察台の上での誕生会です。
でもお別れの時間はあっという間にやってきて
カイが泣き叫ぶ声に思わず涙が溢れました。
待つだけの時間は本当に辛い時間ですが、
今朝先生とお話して、金曜日の退院が有力、
手術を回避できたのです。雑草のようにたくましい
まさにママ(私)にそっくり!
先生、いつもベストな治療を提案してくださって
本当に感謝しています。
kai
#52. ついに出た!
カイの胃の中の異物の正体
2010/03/23
三連休明けの今日はウイラニの振替休日、
こんなに嬉しい1日になるとは
朝は想像できませんでした。
チキン丸のみ事件でレントゲンを撮って
わかったこと、それはカイの小さな胃の中に
ソラマメのような異物があることでした。
その『なにか』を体外へ出すために
まずドッグフードを腸を膨張させる機能の
あるものに変え、バリウムとレントゲン等
検査検査。。。胃の切開手術は最終的手段に
したいという私の希望をきいてくださった
先生の提案は『吐き出し作戦』でした。
今日はその吐き出し作戦の第二回、一気に
フードを沢山食べさせおなかパンパンになった状態で
半日入院してゲロゲロリバースさせる作戦でした。
そして二回目のトライで見事吐き出したのは
500円玉より少し大きなアヒルだったのです。
ここまでに沢山の先生のご提案やカイの頑張りが
あってたどり着いた嬉しい1日、カイは帰宅後
疲れ果ててグーグー寝ています(笑)
先生、本当にありがとうございました、
引っ越してきてK先生に出会えたことを心から
嬉しく思います★
kai
#45. ウイラニの看板ワンコ、【カイ】
いのちのこと
2010/02/15
久しぶりに暖かい日差しのバレンタインデー、
ウイラニに三組のカップルの皆さまがご来店されました。
皆さん共通して女性から男性へのバンタインプレゼント★
男性の皆さんは初めてのロミロミ、初めてのサロンという
方も多く、楽しいコメントも飛び出して私もスタッフも
楽しく過ごさせていただきました。
ウイラニの看板ワンコ、カイは(カイはハワイ語で海、
生まれた頃に眼が青かったので私が名付けました)
フレンチブルドックの男の子でもうすぐ2歳になります。
やんちゃで愛らしいカイが1月の終わりに思いがけない
アクシデントに見舞われました。誰かが食べてポイっと
捨てたフライドチキンの大きな骨を丸ごと飲み込んで
しまったのです。
チキンの骨は消化される過程で溶けてワンコの内臓に
細かく突き刺さって彼らの命まで奪ってしまう天敵です。
私も即刻病院へ駆け込みレントゲンを撮っていただくと、
彼の小さな体に大きな骨がクッキリと写っているのに愕然、
その場で小さないのちを救う方法の選択を委ねられました。
結局私は全身麻酔の開腹手術を避け、カイを先生を信じて
お任せしました。1週間後に彼は無事に戻ってこれたのは
素晴らしい先生とカイの生命力の賜物です。
現状以前より体重が1.2キロも減ってしまい、まだ病院食
なのでフレブルらしからぬアバラが出た細身になって
しまいましたが、すっかり元気になりました。
昨日のバレンタインデー、これからフレブルを飼いたい
とおっしゃるお客様に今だからこの話を笑いながら話せた
ことを、とても幸せに思えた一日でした。
kai
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